2018年度ヨハネの手紙第三 第1講

真理のための共に労苦する同労者
御言葉:ヨハネの手紙第三 1:1-13
要 節:ヨハネの手紙第三 1:8
1:8 ですから、私たちはこのような人々をもてなすべきです。そうすれば、私たちは真理のために彼らの同労者となれるのです。

 

Ⅰ。真理に歩んでいる者(1-4)
1.誰が誰に書いた手紙ですか(1)
ヨハネはガイオがどうあるように祈っていますか(2)。その大切さについて考えてみましょう。

2.ヨハネはなぜ非常に喜んでいるのでしょうか。(3)ヨハネにとって大きな喜びとはなんでしょうか。(4)真理に歩んでいるとは、どのように行うことを言いますか。真理に歩んでいるとはどのようなことでしょうか。

Ⅱ。旅をしているあの兄弟たちをもてなす者(5-15)
1.ヨハネは具体的にガイオのどんな行いを喜び、ほめていますか(5)。
旅をしているあの兄弟たちとは誰のことでしょうか(5、6)。
私たちがこのような人々をもてなすべき理由は何でしょうか(7,8)
私たちにとって、旅をしている兄弟たちとは誰のことでしょうか。
私たちはその人たちにとって、どのような存在になるべきでしょうか(8)。

2.ガイオが反面教師にしなければならないデオテレペスの問題とは何でしょうか(9)。
彼の悪事はどのように続きましたか(10b)。
それで、ヨハネは彼をどうするつもりですか(10a)

3.ヨハネは愛する者に何を命じていますか(11)。善を行う者はどんな人で、悪を行う者はどんな人ですか。また、それぞれ神様とどのような関係にありますか(11)。
ヨハネはデメテリオを例に挙げて、神様との真実な関係にある者はどのように証言されると言っていますか(12)。ヨハネの最後の挨拶は何でしょうか(15)。

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