ヨハネの手紙第一2講 光の中にとどまる

ヨハネの手紙第一 2講

御言葉:ヨハネの手紙第一 2章

要説:ヨハネの手紙第一2:10

光の中にとどまる

兄弟愛 (1-11)

  1. ヨハネがこの手紙を書き送る目的は何ですか (1a)? われらが罪を犯すことあれば、誰がわれらを弁護しますか(1b)? イエスキリストがわれらのためになさったことはなんですか(2)?
  2. 神の命令を守ることと、神を知っていることとはどんな関係ですか (3-6)? その命令を守るものと守らないものはそれぞれどのようになりますか?
  3. われらが守らなければならない命令は何ですか (7-11)? われらが兄弟を愛することと、光の中にとどまることとどんな関係がありますか? 兄弟を憎むものはどのようになりますか?

世を愛してはならない (12-17)

  1. 使徒ヨハネの手紙を受ける人々はどんな点で愛の戒めを担えることができますか(12-14)? 子供たち、父たち、若い者たちに望まれる神様の御業は何ですか? 若い者たちがどのようして悪いものに勝ったのですか?
  2. 世についてどんな姿勢を持ちますか (15a)? 世を愛したら、そのうちに何がありませんか(15b)?
  3. すべての世にあるものはどんな点で神様と敵対しますか (16)? 世と世の欲はなぜ頼りになりませんか(17a)? 神の御心を行うものはどのようになりますか (17b)?

III. 反キリストが来る(18-29)

  1. 終わりの時の現象はどうですか (18)? 彼らがなぜキリストから出ていきますか(19)?
  2. 反キリストの特徴は何ですか(20-23)? 私たちが持ち続かなければならないものは何ですか(24)? 神様が約束したものは何ですか (25)?
  1. われらがどのように反キリストを分別することができますか(26,27)? 私たちがどんな状態を保たなければなりませんか(28a)? その理由は何ですか (28b)? 義を行うものはどこから生まれますか(29)?

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